STABLE RANKING
田中勝春美浦の勝ち馬一覧
田中勝春所属馬はこれまでに芝3勝・ダート2勝の計5勝。 平均能力スコアは79.4点で、得意距離帯は短距離(〜1400m)です。 性別内訳は牡3勝・牝2勝。
- 総勝利数
- 5勝
- 芝 / ダート
- 3/2
- 牡 / 牝
- 3/2
- 平均能力スコア
- 79.4点
1
ミエノヴィヴィッド(牡)父ダノンスマッシュ2026.09.27 中山 4R 2歳新馬(芝1200m) 2
ミカミッチー(牝)父ドレフォン2026.07.25 新潟 2R 新馬(ダート1200m) 3
レオンティウス(牡)父アドマイヤマーズ2026.09.26 中山 9R 芙蓉S(芝2000m) 4
ガヤーズアモーレ(牝)父モーリス2026.10.17 東京 2R 2歳未勝利(芝2000m) 5
ガヤーズサムライ(牡)父Into Mischief (米)2026.09.21 阪神 1R 2歳未勝利(ダート1800m)
田中勝春厩舎の特徴
厩舎の特徴
元騎手としての圧倒的な実績と抜群の発信力・知名度
JRA通算1812勝、安田記念や皐月賞を制した元トップジョッキーの田中勝春調教師が、2025年3月5日に新規開業した注目の厩舎です。
長年のジョッキー経験に基づいた感性や騎手目線での馬づくりのノウハウを持ち、明るい人柄とコミュニケーション力で関係者からの信頼も厚いのが特徴です。
芝の中距離・ローカル開催での勝負強さ
現役時代から中山・東京・福島・新潟などの東日本競馬場で数々の実績を挙げてきたノウハウが活かされています。
芝の1800m〜2000m戦やローカル競馬場の重賞・特別戦において、適性を見極めた緻密な狙い撃ちで存在感を発揮します。
転厩馬・既存馬の能力を引き出す手腕と早い成果
開業初年度から宗像義忠厩舎などからの引き継ぎ馬(シリウスコルトなど)のコンディションをハイレベルで維持・向上させて結果を出しています。
2025年5月にはシリウスコルトで新潟大賞典(GIII)を制し、開業から約2か月・初年度で早くもJRA重賞初勝利を達成する勝負強さを見せました。
主な管理馬と実績
主な重賞勝ち馬・代表馬
厩舎に初重賞タイトルをもたらした看板馬。芝の中距離重賞戦線で安定した強さを発揮。
主なオープン・条件戦活躍馬
まとめ・馬券&POG活用ポイント